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[音大生のキャリア戦略 音楽の世界でこれからを生き抜いてゆく君へ]
ベネット (Bennett, D.)


      
音大に入ったらプロの演奏家になるのが当たり前?どうすれば音大卒の若者は仕事にありつけるのか?音楽家が社会で受け入れられ、生き残るための道とは?成功とは何だろうか?音楽家とはそもそも何なのか?“――本書がめざすのは、将来演奏家としての活動を続けようという若者たちに、自分たちがなろうとしているのは「どんな種類の音楽家」であるのかを自由に考えてもらうことです。”(本文より)音楽学生、音大卒業生は音楽家として、あるいは別の職業について、どう自立していくのか。世界中の若い音楽家と音楽教育の現場が直面している問題に、世界の音楽キャリア教育の専門家たちが答える。文系廃止論が叫ばれ、音楽大学の将来が案じられる状況にある今、音大生そして音大が社会で受け入れられ、生き残るための道をグローバルな視点から探る。

久保田慶一編集・訳
商品番号:SHUB51 単価:2,420円 数量:
出版社: 春秋社
編 成 :

その他

曲目リスト


曲目
1

第1章: 音楽、音楽家、キャリア

2

第2章: 音大生のキャリア再考

3

第3章: アメリカで学んだ音楽家たち

4

第4章: 決められた道筋、それとも紆余曲折

5

第5章: 生き延びるためのスキル・資質・やる気

6

第6章: 社会と繋がる音楽家

7

第7章: 時代の変革と生涯学習へのチャレンジ

8

第8章: 音楽家のプロティアン・キャリアを考える