新型コロナウイルス感染拡大防止対策として休業しておりましたショールームにつきまして、下記の通り7月23日(木・祝)より営業を再開いたします。

 営業再開日:2020年7月23日(木・祝)~
 営業時間:平日10時~18時 土日祝日:10時~15時

※ただし、7月23日~26日は10時から18時まで営業致します。
(7月22日までは休業しておりますのでご注意ください。)

新型コロナウィルス拡大防止のためお客様には、以下の点ご理解・ご協力のほどお願い申し上げます。
・入口に消毒液を設置しております。入店時の手指消毒にご協力ください。
・店内ではマスクの着用をお願いいたします。
・発熱、せきなどの症状のある方はご来店をお控えください。
・スタッフはマスク着用にてご対応させていただきます。

新型コロナウイルス感染症対策の影響により、一部の海外出版社に入荷の遅延が発生いたしております。
下記の国以外でも、政府による外出制限や営業制限により、入荷遅延となる恐れがございます。

主な対象国:イタリア・ハンガリー・フランス・アメリカ合衆国

弊社ではホームページ上に在庫状況を掲載しておりませんが、該当のお客様へは別途ご案内申し上げます。
ご不便とご迷惑をお掛けいたしますことをお詫び申し上げます。
何卒、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

お問い合わせはこちら 075-959-0070

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母について 作品28、命と夢 作品30、子守唄 作品33[O matince Op.28, Zivotem a snem Op.30, Ukolebavky Op.33]
スーク (SUK,Josef)


      
解説 小田裕之

スクの個人的な吐露であるような作風が印象的な曲集。
素朴で美しい、スクが織りなすヒューマン・ストーリーをお楽しみ下さい。

商品番号:PRYA26 20%OFF
単価: 2,024 円
元価格:2,530円
数量:
出版社: プリズム
編 成 :

ソロ

校訂者:

Oda, Hiroyuki

曲目リスト


曲目
1

O matince(母について), Op.28 1. Kdyz byla matinka jeste devcatkem(母がまだ少女だった時に)

2

O matince(母について), Op.28 2. Kdysi z jara(春のある時に)

3

O matince(母について), Op.28 3. Jak zpivala matinka za noci choremu decku(母が夜に病気の子に歌ってあげたように)

4

O matince(母について), Op.28 4. O mantincine srdci(母の心臓について)

5

O matince(母について), Op.28 5. Vzpominani(贈り物(思い出))

6

Zivotem a snem(命と夢), Op.30 I. S humorem a ironii, misty rozdurdene(ユーモアと皮肉を持って、適宜いらだって)

7

Zivotem a snem(命と夢), Op.30 II. Neklidne a nesmele, bez silnejsiho vyrazu(たゆまなくそして幾分臆病に、強い表情をつけずに)

8

Zivotem a snem(命と夢), Op.30 III. Tajemne a velmi vzdusne(神秘的に、そして軽く空気のようなよそおいで)

9

Zivotem a snem(命と夢), Op.30 IV. Zamyslene, pozdeji stale vybojneji(瞑想深く、それから徐々に決然たる雰囲気で)

10

Zivotem a snem(命と夢), Op.30 V. K uzdravei meho syna(息子の快復に際して) Klindne,s hlubokym citem(静かに、深い感情で)

11

Zivotem a snem(命と夢), Op.30 VI. S vyrazem tiche, bezstarostne veselosti(おとなしく、気楽な陽気さを持った表情で)

12

Zivotem a snem(命と夢), Op.30 VII. Jednoduse, pozdeji s vyrazem drtive moci(率直な、後に威圧的な表情で)

13

Zivotem a snem(命と夢), Op.30 VIII. Jemne, svitorne(繊細にさえずりながら)

14

Zivotem a snem(命と夢), Op.30 IX. Sepotave a tajemne(囁きながら神秘的に)

15

Zivotem a snem(命と夢), Op.30 X. Zapomenutym rovum v koutku hrbitova krecovickeho(クジョチョヴィツェの教会の片隅にある忘れられた墓々へ) Snive(夢見るように)

16

Ukolebavky(子守唄), Op.33 1. Nad spicimi decky(子供が寝ている間に) Pani Jitce a detatkum(Jitka Dlouha夫人へ)

17

Ukolebavky(子守唄), Op.33 2. Popevek(小さな唄) Pani Olze detatku(Olga Sourkova夫人へ)

18

Ukolebavky(子守唄), Op.33 3. Sentimetalni sebeparodie na poulicni pisnicku(流行歌による感傷的自己風刺) Podskalske filharmonii

19

Ukolebavky(子守唄), Op.33 4. K uzdraveni(友人の快復に際して) Pani Olze Sourkove(Olga Sourkova夫人へ)

20

Ukolebavky(子守唄), Op.33 5. Vanocni sen(クリスマスの夢) Pani W.Loewenbachove(Wilma Loewenbach夫人へ)

21

Ukolebavky(子守唄), Op.33 6. Smrti, prijd jen tise!(静かに訪れよ、死よ!) Neznamemu, jenz slova napsal do korekturniho archu "Pohadky leta"(「夏のおとぎ話」の校正譜にこの言葉を書いた名の知らぬ者へ)